導入・データ移行・社員研修・AI活用・補助金申請まで、窓口ひとつで“丸ごと”伴走。
Google Workspace+会計ソフトをセット導入(通常枠・補助率1/2を想定)
※あくまで一例。実際の金額・補助率・採択可否は要件と審査により異なります。
導入も、研修も、補助金も。
情シス不在の会社の“丸ごと窓口”です。
やることは、ほぼ「質問に答えるだけ」。あとはお任せください。
その「止まっている理由」、補助金 × 伴走サポートでまとめて解決。
情シス不在の会社でよくある、3つの場面。
※AIが見るのは閲覧権限のあるファイルのみ。回答は下書き(最終確認は人)。Drive連携は管理者設定のうえで。
※自動議事録・予約ページの一部機能は Business Standard 以上が目安(管理者設定が前提・要約は下書き)。
※独自ドメインGmailは全エディションで利用可(ドメイン・DNS設定が必要)。設定は伴走します。
導入後のイメージが湧いたら、まずは無料相談へ。
どのプランも、補助金・助成金の活用を前提に設計。
※あくまで一例。Google Workspace単体は申請不可(会計ソフト等とのセット申請が前提)。補助金は採択後の後払い(一旦立替)です。
実質負担は、無料診断で試算します。
迷ったら、無料診断で最適なプランをご提案。
※補助金・助成金の申請サポートは、どのプランでも同じ内容(完全成功報酬)です。
※料金は税抜。Googleへのライセンス料(例:Standard 1,600円/ユーザー・月)は別途。正確な金額は無料診断で個別にお見積もり。
導入支援プランとは別に、Googleへ直接お支払いいただく費用です。迷ったら Business Standard がおすすめ。
| プラン | 月額/ユーザー(年払い) | こんな会社に |
|---|---|---|
| Business Starter | 800円〜 | 独自ドメインのメール+共有ドライブ(30GB/人)。まず始めたい |
| Business Standardおすすめ | 1,600円〜 | AI議事録・予約ページ・2TB/人。中小企業の標準 |
| Business Plus | 2,500円〜 | 5TB/人・高度なセキュリティ。統制を強化したい |
※税抜・年払いの目安(2026年6月時点)。月払いは約2割高。新規割引等で変動します。Gemini(AI)はStandard以上で利用可。Enterpriseは要相談。
2026年度の「デジタル化・AI導入補助金」(旧:IT導入補助金)なら、Google Workspaceの利用料や導入・研修費が補助対象になり得ます。
| 対象者 | 2期目以降の法人または個人 |
|---|---|
| 補助率 | 原則 1/2以内(「最低賃金近傍事業者」など所定要件で 2/3以内) |
| 補助額 | 5万円〜450万円(導入プロセス数で2段階) |
| GWの相性 | ◎「業務プロセスを持つソフト」と組み合わせて対象に |
導入は補助金、研修は助成金。“制度の使い分け”でコストをさらに圧縮。
| コース例 | 対象になり得る研修 | 助成イメージ(中小・正規雇用) |
|---|---|---|
| 事業展開等 リスキリング支援 | 生成AI活用・データ分析・クラウド移行などの専門スキル | 経費助成 75%(上限 1人あたり30万円)/賃金助成 1人1時間 1,000円(中小企業) |
※本コースは令和8年度が最終年度の見込み。早めの計画届をご案内します(2026年6月時点)。
代理店は補助金が弱く、補助金コンサルはIT導入が弱い。その“すきま”を埋めます。
申請実績800件以上・完全成功報酬。「どの枠で、どう組み合わせれば対象か」を先回りで見極めます。
「必ず採択」とは言いません。要件整理・事業計画・逆算スケジュールで、採択の可能性を高める支援を正直に。
SNS・公式LINEで補助金情報を発信中。難しいことも、できるだけわかりやすくお伝えします。
設定も移行も社内説明も、「自社の誰がやるのか」をなくすのが役割。密着伴走が強みです。
移行を誰がやるか決められず惰性で使っていた
→ 業務を止めず段階移行。補助金で実質負担も圧縮
DXも補助金も難しそうで放置していた
→ 対象になる組み合わせを提案、研修まで一気通貫
過去にツールを入れたが使われず失敗した
→ 研修と定着支援でAI活用まで広がった
「自社の場合はいくら?」も、無料相談でその場で試算します。
御社の作業は、各ステップで“少しの確認だけ”。
フォームで現状をお送りいただき、補助金の対象可否と実質負担の目安を無料で診断。
最適プランと実質負担額をご提示。社内説明用の資料もお渡しします。
gBizID・申請書類から交付申請まで伴走。契約・支払いの正しい順序も管理。
設定からデータの段階移行まで。業務を止めない計画で進めます。
基本操作からGemini活用まで。「使われない」を防ぐ研修(助成金も検討)。
問い合わせ対応から自動化まで継続伴走。“使われ続ける”状態に。
フォームが苦手な方は、公式LINEからもご相談いただけます。
公式LINEで気軽に相談する