補助金オタク 補助金オタク
IT導入支援事業者 / 申請実績 800件以上
従業員5〜300名・情シス不在の中小企業へ

補助金を活用したGoogle Workspace 導入支援

導入・データ移行・社員研修・AI活用・補助金申請まで、窓口ひとつで“丸ごと”伴走。

完全成功報酬 情シス不在でもOK 初回相談・診断は無料

かんたん補助金シミュレーション 試算イメージ

Google Workspace+会計ソフトをセット導入(通常枠・補助率1/2を想定)

従業員 10名総額 約80万円実質 約40万円〜
従業員 30名総額 約150万円実質 約75万円〜
従業員 50名総額 約250万円実質 約125万円〜

※あくまで一例。実際の金額・補助率・採択可否は要件と審査により異なります。

ひとことで言うと

導入も、研修も、補助金も。
情シス不在の会社の“丸ごと窓口”です。

やることは、ほぼ「質問に答えるだけ」。あとはお任せください。

Google Workspaceでできること
Gmail
ドライブ
Meet
カレンダー
ドキュメント
Gemini(AI)
CHECK

こんなお悩み、ありませんか?

!誰がやるのか決まらない。設定も移行も手が回らない
!何から始めれば?DXの最初の一歩が踏み出せない
!導入しても使われない。過去にツールで失敗した
!補助金、自社は対象?いくら抑えられるか分からない
!乗り換える意味ある?無料Gmailのままで迷っている
!申請の時間がない。複雑な書類を作る余裕がない

その「止まっている理由」、補助金 × 伴走サポートでまとめて解決。

USE CASE

導入したら、毎日の仕事はこう変わる

情シス不在の会社でよくある、3つの場面。

1

「あの資料どこ?」を、AIに聞いて解決

Before資料が個人のPCやメールにバラバラ。探すのに時間を取られ、詳しい人が休むと止まる。
Afterドライブに集約し、AI(Gemini/Claude)に日本語で質問。要点や下書きを返してくれる。
▶探す時間が激減。「人に聞かないと分からない」も解消。

※AIが見るのは閲覧権限のあるファイルのみ。回答は下書き(最終確認は人)。Drive連携は管理者設定のうえで。

2

日程調整と議事録づくりを、手放す

Before日程調整のメールを何往復も。会議中は議事録係がメモに必死で、後から清書して配る“居残り仕事”。
After予約ページのリンクを送るだけで日程確定。MeetはGeminiが自動で文字起こし・要約し、議事録が届く。
▶会議は「話す」に集中。調整も記録も、仕組みで自動化。

※自動議事録・予約ページの一部機能は Business Standard 以上が目安(管理者設定が前提・要約は下書き)。

3

「担当者しか分からない」をなくす

Before担当者が休むと問い合わせが宙に浮く。フリーメールでのやり取りに、取引先も少し身構える。
After独自ドメインの会社アドレスに。代表アドレスはグループメールで複数人が受信、予定は共有カレンダーで見える化。
▶“あの人だのみ”を解消。会社として、確実に応えられる体制に。

※独自ドメインGmailは全エディションで利用可(ドメイン・DNS設定が必要)。設定は伴走します。

導入後のイメージが湧いたら、まずは無料相談へ。

COST

補助金で「実質負担」を大幅に軽減

どのプランも、補助金・助成金の活用を前提に設計。

実質負担シミュレーション(代表例)
導入総額の目安(GW+会計ソフト)150万円
補助率 1/2 の場合実質 約75万円
補助率 2/3 の要件に該当する場合実質 約50万円

※あくまで一例。Google Workspace単体は申請不可(会計ソフト等とのセット申請が前提)。補助金は採択後の後払い(一旦立替)です。

実質負担は、無料診断で試算します。

PLAN

規模・お悩みに合わせて選べる、3プラン

迷ったら、無料診断で最適なプランをご提案。

ライト
〜10名/まず独自ドメインのGmailと共有ドライブから
初期 40万円〜
+月額 3万円〜
税抜/GWライセンス別
  • エディション選定・初期設定の代行
  • データ移行ガイド・ルールひな形
  • 補助金・助成金の申請サポート
  • 運用:スポット対応
  • 社員研修・AI活用支援
このプランで相談
いちばん人気
スタンダード
10〜50名/補助金で“着実に”導入・定着させたい標準プラン
初期 60万円〜
+月額 5万円〜
税抜/GWライセンス別
  • 設定+セキュリティ初期設計
  • 段階的データ移行を代行・伴走
  • 基本操作+活用研修・Geminiレクチャー
  • 3か月の運用伴走
  • 補助金・助成金の申請サポート
このプランで相談
フルサポート
30〜300名/DX・AIまで本格推進。導入は補助金、研修は助成金で
初期 200万円〜
+月額 10万円〜
税抜・要個別見積り/GWライセンス別
  • 全社ポリシー・統制要件の設計
  • 全社移行を計画から代行
  • 階層別+AI活用研修
  • 脱Excel・脱紙の自動化構築
  • 補助金・助成金の申請サポート
このプランで相談

※補助金・助成金の申請サポートは、どのプランでも同じ内容(完全成功報酬)です。
※料金は税抜。Googleへのライセンス料(例:Standard 1,600円/ユーザー・月)は別途。正確な金額は無料診断で個別にお見積もり。

料金の内訳と、3つの約束

① 初期費用
設定・データ移行・研修(人数・移行量で変動)
② 運用サポート
ヘルプデスク・活用伴走(月額 or スポット)
③ 申請サポート
申請書類作成〜実績報告
着手金0円・成功報酬20%〜
1Googleのライセンス料は別途。上記①②はすべて当社の作業(人件費)です。
2申請サポートは「完全成功報酬」。着手金0円・成功報酬20%〜で、補助金が採択されてからのお支払いです。
3「必ず採択」とは言いません。審査のある制度です。不採択なら成功報酬はいただきません。

Google Workspace 本体の月額(ライセンス料)

導入支援プランとは別に、Googleへ直接お支払いいただく費用です。迷ったら Business Standard がおすすめ。

プラン月額/ユーザー(年払い)こんな会社に
Business Starter800円〜独自ドメインのメール+共有ドライブ(30GB/人)。まず始めたい
Business Standardおすすめ1,600円〜AI議事録・予約ページ・2TB/人。中小企業の標準
Business Plus2,500円〜5TB/人・高度なセキュリティ。統制を強化したい

※税抜・年払いの目安(2026年6月時点)。月払いは約2割高。新規割引等で変動します。Gemini(AI)はStandard以上で利用可。Enterpriseは要相談。

SUBSIDY

Google Workspaceに使える補助金

2026年度の「デジタル化・AI導入補助金」(旧:IT導入補助金)なら、Google Workspaceの利用料や導入・研修費が補助対象になり得ます。

!Google Workspace単体では、申請できません
会計・顧客管理などの「業務プロセスを持つソフト」とセットで申請し、登録された「IT導入支援事業者」を経由して、はじめて対象に。
申請ツールの組み合わせは無料相談でご提案します。
対象者2期目以降の法人または個人
補助率原則 1/2以内(「最低賃金近傍事業者」など所定要件で 2/3以内)
補助額5万円〜450万円(導入プロセス数で2段階)
GWの相性◎「業務プロセスを持つソフト」と組み合わせて対象に
採択は保証できません(「100%採択」をうたう業者にはご注意を)。要件・締切は年度で変わるため、最新の公募要領を前提に進めます。
通常枠 第3次締切:2026年7月21日(火)17:00(交付決定 9月2日予定)。第4次以降の日程は未公表です。※最新は公式スケジュールをご確認ください
GRANT

研修には「人材開発支援助成金」

導入は補助金、研修は助成金。“制度の使い分け”でコストをさらに圧縮。

コース例対象になり得る研修助成イメージ(中小・正規雇用)
事業展開等
リスキリング支援
生成AI活用・データ分析・クラウド移行などの専門スキル経費助成 75%(上限 1人あたり30万円)/賃金助成 1人1時間 1,000円(中小企業)
!研修内容で対象/対象外が分かれます
「基本操作だけ」は対象外。「DX推進に必要な専門スキル」なら対象になり得ます(最終判断は労働局)。対象になりやすいカリキュラムをご提案します。

※本コースは令和8年度が最終年度の見込み。早めの計画届をご案内します(2026年6月時点)。

WHY US

なぜ、まとめて任せられるのか

代理店は補助金が弱く、補助金コンサルはIT導入が弱い。その“すきま”を埋めます。

01

補助金の専門性

申請実績800件以上・完全成功報酬。「どの枠で、どう組み合わせれば対象か」を先回りで見極めます。

02

誠実なノウハウ

「必ず採択」とは言いません。要件整理・事業計画・逆算スケジュールで、採択の可能性を高める支援を正直に。

03

“噛み砕いて”伝える発信力

SNS・公式LINEで補助金情報を発信中。難しいことも、できるだけわかりやすくお伝えします。

04

情シス不在に特化した伴走

設定も移行も社内説明も、「自社の誰がやるのか」をなくすのが役割。密着伴走が強みです。

VOICE

導入イメージ / よくある変化

製
製造業・約40名総務兼任

移行を誰がやるか決められず惰性で使っていた

→ 業務を止めず段階移行。補助金で実質負担も圧縮

サ
サービス業・約15名代表

DXも補助金も難しそうで放置していた

→ 対象になる組み合わせを提案、研修まで一気通貫

卸
卸売業・約70名経営者

過去にツールを入れたが使われず失敗した

→ 研修と定着支援でAI活用まで広がった

「自社の場合はいくら?」も、無料相談でその場で試算します。

FLOW

ご相談から運用まで、6ステップ

御社の作業は、各ステップで“少しの確認だけ”。

STEP1

無料相談・お問い合わせ

フォームで現状をお送りいただき、補助金の対象可否と実質負担の目安を無料で診断。

STEP2

ご提案・お見積もり

最適プランと実質負担額をご提示。社内説明用の資料もお渡しします。

STEP3

補助金の申請サポート

gBizID・申請書類から交付申請まで伴走。契約・支払いの正しい順序も管理。

STEP4

導入・データ移行

設定からデータの段階移行まで。業務を止めない計画で進めます。

STEP5

社員研修

基本操作からGemini活用まで。「使われない」を防ぐ研修(助成金も検討)。

STEP6

運用サポート(伴走)

問い合わせ対応から自動化まで継続伴走。“使われ続ける”状態に。

無料診断 → 提案 → 申請 → 導入 → 研修 → 運用支援
FAQ

よくあるご質問

Q自社の場合、Google Workspaceは補助金の対象になりますか?+
対象になり得ます。ただしGoogle Workspace単体では申請できず、「業務プロセスを持つソフト」とのセット申請が必要。対象になる組み合わせを無料診断で判定します。
Q申請すれば必ず採択されますか?+
採択は保証できません。「100%採択」をうたう業者にはご注意を。要件整理・計画づくりで採択の可能性を高めます。
Q補助率2/3になる条件は?+
原則1/2以内。2/3は「最低賃金近傍事業者」など所定要件の特例です(150万円以上は別途、賃上げ要件あり)。該当可否は無料診断で確認します。
Q今はMicrosoft 365や無料Gmail。変える意味は?+
目的次第です。メール・共有・Web会議・AIを一つにまとめたい中小企業にはGWが向きます。続けるべきかも含め、中立にご提案します。
Q情シスがいません。移行は誰がやるの?+
設定・移行・初期構築まで専門スタッフが代行・伴走。御社の作業は最小限です。
Q導入しても使われないのでは?+
研修・社内説明・定着支援でフォロー。研修費には助成金の活用も検討できます。
Q費用はいくら? 実質はいくらに?+
「初期費用+運用月額+申請サポート費」+別途Googleライセンス料。申請サポートは着手金0円・成功報酬20%〜の完全成功報酬(補助金が採択されてから支払い)。実質負担は無料診断で試算します。
Q大手の代理店と何が違う?+
大手は「導入」に強い一方、「補助金」と「密着伴走」は手薄になりがち。私たちは「補助金 × GW導入 × 定着」を一気通貫で支援します。
CONTACT

まずは、無料でご相談ください。

無料相談でわかること
  1. 補助金の対象になるか(自社のケースで判定)
  2. 実質負担額の目安(御社の規模でシミュレーション)
  3. 最適なプランと進め方

問い合わせフォーム送信後に日時調整リンクが表示・送付されます。

送信ありがとうございます

担当より1〜2営業日以内にご連絡します。少々お待ちください。

フォームが苦手な方は、公式LINEからもご相談いただけます。

公式LINEで気軽に相談する
無料で相談する