補助金オタク 補助金オタク
デジタル化・AI導入補助金2026(旧IT導入補助金)対応
従業員5〜50名・経理や給与計算を手作業でがんばる中小企業へ

freee・マネーフォワード クラウド導入が実質 約1/3の負担に。

会計・請求・経費・給与・勤怠のクラウド化を、補助金申請から初期設定・データ移行、導入後の記帳・給与計算の代行まで窓口ひとつで丸ごと伴走。パッケージご利用なら補助金申請サポート費は0円です。

診断は無料・オンライン30分。補助金の対象になるか、その場でお答えします。

freee公式販売パートナー マネーフォワード クラウド対応 IT導入支援事業者(ITP04-0002803) 補助金申請サポート 累計800件以上

※「実質約1/3」はインボイス枠等の活用時の一例(構成・事業者規模により約1/4〜1/3程度)。補助金には審査があり、採択・補助額を保証するものではありません。実績数値は当社調べ(2026年7月時点)。

かんたん実質負担イメージ 試算イメージ

初期導入費+クラウド利用料2年分を、インボイス枠で申請できた場合(小規模事業者の例)

会計ソフトのみ対象経費 約60万円実質 約13万円〜
会計+給与・勤怠対象経費 約100万円実質 約23万円〜
経費・請求・契約まで対象経費 約120万円実質 約33万円〜

※あくまで一例。製品構成・申請枠・事業者規模・審査により金額は変動します。補助金は後払い(一旦立替)です。

ひとことで言うと

導入も、補助金申請も、
その後の経理まで。
バックオフィスDXの“丸ごと窓口”です。

freee・マネーフォワード クラウドの2大サービスに対応。特定メーカーに縛られず、貴社に合う方を中立にご提案します。

クラウド化できる業務
会計
請求書
経費精算
勤怠
給与
電子契約
CHECK

こんなお悩み、ありませんか?

!インボイス・電帳法が不安。紙とExcelの管理のままで大丈夫?
!経理・給与計算が属人化。担当者が休むと業務が止まる
!freee?マネーフォワード?どちらを選べばいいか分からない
!顧問税理士がクラウドに消極的。データ連携が進まない
!補助金が使えると聞くけど、要件も書類も複雑で手が出ない
!月末月初が締め作業でつぶれる。本業に集中できない

その悩み、補助金 × 2大クラウド対応の伴走でまとめて解決。

AFTER

導入したら、毎日の経理・労務はこう変わる

手作業の会社でよくある、3つの場面。

1

記帳の手入力が、ほぼゼロに

Before通帳とレシートを見ながら1件ずつ手入力。月末にまとめて処理して、数字が合わずやり直し。
After銀行口座・クレジットカードの明細が自動で取り込まれ、AIが仕訳まで提案。担当者は確認するだけ。
入力作業が激減。月次の数字が“決算を待たずに”見える。

※自動仕訳は提案ベースです(最終確認は人が行います)。連携できる金融機関は各サービスの対応状況によります。

2

給与計算と明細配布が、勤怠から自動でつながる

Beforeタイムカードを集計してExcelで給与計算。明細は紙で印刷して手渡し。毎月ヒヤヒヤしながら振込。
After勤怠の打刻データから給与を自動計算。給料日にはWEB明細が各従業員へ自動配信され、振込データも作成。
“給与計算の人しかできない仕事”がなくなり、属人化を解消。
3

請求書の発行から入金確認まで、抜け漏れなし

Before請求書はExcelで作って印刷・郵送。入金チェックは通帳と請求一覧のにらめっこで、未入金に気づくのが遅れる。
Afterインボイス対応の請求書をクリックで発行。入金は明細と自動で突き合わされ、未入金もひと目で分かる
請求業務が数分に。回収漏れのリスクも減らせる。

導入後のイメージが湧いたら、まずは無料診断へ。

DIAGNOSIS

freee? マネーフォワード?
貴社に合う方を中立に診断します

どちらも良いサービス。向き不向きは「会社の状況」で決まります。

はじめてのクラウド会計に

freee

簿記の知識がなくても、入力しやすい

  • 取引ベースの画面設計で、経理未経験の担当者でも迷いにくい
  • 会計+人事労務を組み合わせて、労務まで一体でDXできる
  • スモールスタートしたい小規模企業・スタートアップに
  • 当社はfreee公式販売パートナー
経理経験者・乗り換えに

マネーフォワード クラウド

複式簿記ベースで、経験者になじむ操作感

  • 会計事務所・経理経験者が使い慣れた操作感
  • 弥生などインストール型ソフトからの移行と相性が良い
  • 基本プランに会計・請求・経費・給与・勤怠までまとめて含まれる
  • 顧問税理士がマネーフォワード利用の企業に

無料診断では、この順番で判定します

1使いたい範囲を確認。会計だけ? 給与・勤怠まで? 経費精算・請求・電子契約まで丸ごと?
2経理担当者の経験で判断。簿記未経験ならfreee、経験者ならマネーフォワードが目安。
3いまのソフト・税理士環境を確認。弥生などからの移行はマネーフォワードが第一候補。人事労務まで一体ならfreeeも有力。最後は補助金シミュレーションを並べて比較します。
顧問税理士がクラウドに未対応でも、大丈夫
freee・マネーフォワードの両方に強い提携税理士のご紹介が可能です。いまの環境にしばられず、貴社の業務に合う製品を選べます。
※当社は報酬条件を理由にした製品の推奨は行いません。診断基準に沿って中立にご提案します。
SUBSIDY

なぜ「実質約1/3」になるのか

2026年度の「デジタル化・AI導入補助金」(旧:IT導入補助金)を活用します。

補助率 最大 3/4〜4/5
インボイス枠(インボイス対応類型)
※補助額50万円超の部分は2/3
クラウド利用料 最大2年分
freee・マネーフォワードの利用料も
まとめて補助対象に
導入設定・研修も 対象
初期設定・データ移行・研修などの
費用も対象経費に計上できます
対象者中小企業・小規模事業者(個人事業主も対象になり得ます)
補助率インボイス枠:補助額50万円以下の部分 3/4以内(小規模事業者は4/5以内)、50万円超の部分 2/3以内
通常枠:1/2以内(所定要件に該当すると2/3以内)
対象経費ソフトウェア購入費/クラウド利用料(最大2年分)/導入コンサル・初期設定・研修などの役務費
相性◎ freee・マネーフォワード クラウドは、いずれも当補助金の登録ITツール(対象プラン・構成は診断時にご案内)
!契約のタイミングに、ご注意ください
補助金のルール上、交付決定「前」に契約・発注・支払いをした費用はすべて対象外になります。当社のパッケージは、申請→交付決定→契約の正しい順序で進行を管理するので安心です。
また、補助金は後払いです。いったん全額をお支払いいただき、実績報告のあと約1か月で入金されます(資金計画もご相談ください)。
採択は保証できません(審査があります。「100%採択」をうたう業者にはご注意を)。補助率・上限額は申請枠・事業者規模・公募回により異なります。
交付申請 第4次締切:2026年8月25日(火)17:00 ※最新の日程・要件は公式スケジュールをご確認ください
SIMULATION

実質負担シミュレーション
(一例)

会計+給与・勤怠のセット導入(バックオフィスDXプラン60万円+クラウド利用料2年分40万円)の場合。

対象経費 100万円 を申請した場合(小規模事業者・税抜の概算)
対象経費の合計初期導入費 60万円+クラウド利用料2年分 40万円100万円
マネーフォワード版基本プランをインボイス枠に一本で申請実質 約23万円
freee版会計はインボイス枠+人事労務は通常枠の併願実質 約33万円

※小規模事業者の場合の概算です。中小企業(小規模事業者以外)はマネーフォワード版で実質約29万円。実際の金額は製品・プラン・利用料水準・審査結果により変動します。補助金は採択後の後払い(一旦立替)です。

貴社の場合の実質負担は、無料診断でその場で試算します。

PLAN

導入する範囲で選べる、3プラン

freee版・マネーフォワード版のどちらでも同一料金。どのプランも補助金申請サポート費0円です。

会計DX
まず会計のクラウド化から始めたい会社に
初期 40万円
税抜/ソフト利用料別(最大2年分が補助対象)
  • クラウド会計の初期設定・科目設計
  • 銀行口座・カードの自動連携設定
  • 既存ソフトからのデータ移行
  • 補助金申請サポート費 0円
  • 給与・勤怠・労務の導入
  • 経費精算・請求書・電子契約の導入
このプランで相談
いちばん人気
バックオフィスDX
会計+給与・勤怠・労務までまとめてDXしたい会社に
初期 60万円
税抜/ソフト利用料別(最大2年分が補助対象)
  • 会計DXプランの導入内容すべて
  • 給与・勤怠・労務システムの導入設計
  • 給与規程の反映・従業員マスタ整備
  • 勤怠連携・WEB給与明細の設定
  • 操作研修つき/補助金申請サポート費 0円
このプランで相談
まるごとDX
経費精算・請求・電子契約まで全領域を導入したい会社に
初期 80万円
税抜/ソフト利用料別(最大2年分が補助対象)
  • バックオフィスDXプランの内容すべて
  • 経費精算・請求書発行・電子契約の導入
  • 承認フロー・権限設計などの運用設計
  • 提携税理士・社労士との連携窓口
  • 補助金申請サポート費 0円
このプランで相談

※料金は税抜で、内容・規模により変動します。ソフト利用料(freee・マネーフォワードへのお支払い)は別途──最大2年分が補助対象です。
※記帳・給与計算などの運用代行(月額BPO)は、業務量に応じた別途お見積り(ソフトの保守サポートを含みます。プランによる単価差はありません)。

費用の内訳と、3つの約束

① 初期導入設定費
設定・データ移行・研修。導入する範囲で40万〜80万円〜
② ソフト利用料
freee/マネーフォワードへのお支払い。最大2年分が補助対象
③ 月額BPO(任意)
記帳・給与計算の代行+保守サポート。業務量で個別見積
1補助金申請サポート費は0円。要件整理から書類作成・実績報告まで、パッケージに含まれます。
2ご契約は交付決定のあと。万一不採択でも、導入費用だけが発生することはありません。
3「必ず採択」とは言いません。審査のある制度です。事実ベースで、採択の可能性を高める支援をします。

「自社ならいくら?」も「どっちのソフト?」も、無料診断でその場で回答します。

WHY US

なぜ、まとめて任せられるのか

会計ソフトの代理店は補助金が弱く、補助金コンサルは導入・運用が弱い。その“すきま”を埋めます。

01

2大クラウド対応の中立診断

freee公式販売パートナーかつマネーフォワード クラウド対応。特定メーカーに縛られず、貴社の業務・体制に合う方だけをご提案します。

02

補助金の専門性

補助金申請サポート累計800件以上。2024年はインボイス対応類型で採択率94%超(当社実績)。「どの枠で、どう組み合わせるか」を先回りで設計します。

03

導入して終わりにしない

初期設定・データ移行・操作研修から、記帳・給与計算の代行(BPO)まで。「導入したのに使われない」を防ぎ、定着まで伴走します。

04

税理士・社労士と連携済み

税務申告・税務相談は提携税理士、社会保険手続は提携社労士が担当(法律上の独占業務のため)。窓口は当社ひとつで完結します。

CASE IMAGE

導入イメージ / よくある変化

建設業・約20名経理1名体制

インストール型会計ソフト+紙の請求書で、経理担当が常に残業

→ 弥生からマネーフォワードへ移行。明細の自動取込で入力作業を大幅圧縮

飲食業・約10名代表が経理兼任

インボイス対応を機にクラウド化を検討するも、何を選べばいいか分からず停滞

→ 診断でfreeeを選定。記帳はBPOに任せ、代表は店舗に集中

製造業・約30名総務兼経理

タイムカード集計とExcel給与計算が属人化し、退職リスクが経営課題に

→ 勤怠×給与を連携し自動化。WEB明細で配布の手間もゼロに

FLOW

ご相談から運用まで、7ステップ

申請から補助金入金まで、全体で約4〜6か月が目安です。

STEP1

無料診断(オンライン30分)

補助金の対象になるかと、現在の経理・労務業務をヒアリング。実質負担の目安をその場で試算します。

STEP2

製品診断・プランのご提案

freee/マネーフォワードの適合診断と、補助金適用後のシミュレーションを両製品並べてご提示します。

STEP3

事前準備のサポート

gBizIDプライム取得(約2週間)・SECURITY ACTION宣言・省力化ナビの事前診断(2026年からの必須要件)を伴走します。

STEP4

交付申請(申請サポート費0円)

当社がIT導入支援事業者として申請書類を共同作成。締切から逆算してスケジュール管理します。

STEP5

交付決定 → ご契約・発注

補助金のルール上、契約・発注は必ず交付決定の後に行います(決定前の契約は補助対象外になるため)。

STEP6

導入構築・研修(1〜2か月)

初期設定・データ移行・操作研修を実施し、運用を開始します。

STEP7

実績報告 → 補助金入金 → 運用へ

実績報告の後、約1か月で補助金が入金。以降は記帳・給与計算のBPOや士業連携で継続支援します。

無料診断 → 製品診断 → 事前準備 → 交付申請 → 交付決定・契約 → 導入・研修 → 入金・運用
AFTER SUPPORT

導入後も、実務ごとお任せいただけます

「ソフトは入れたけど、運用する人がいない」──それも含めて設計します。

記帳・給与計算は、当社が代行(月額BPO)

証憑の読み取り・仕訳・給与計算はAIが一次処理し、必ず当社スタッフが確認・承認するダブルチェック体制。月次で試算表をお届けし、ソフトの保守サポートも含まれます。費用は業務量に応じた個別お見積りです。

税務・社会保険は、提携士業と連携

税務申告・税務相談は提携税理士、社会保険・労働保険の手続きは提携社労士が担当します(法律上の専門業務のため)。お客様の窓口は当社が一本化し、貴社の手間を増やしません。

FAQ

よくあるご質問

Q補助金は必ず採択されますか?+
採択は保証できません(審査があります。「100%採択」をうたう業者にはご注意ください)。当社は2024年、インボイス対応類型で採択率94%超(当社実績)のノウハウをもとに、要件整理から書類作成まで伴走します。
Q補助金はいつ入金されますか? 立替が必要と聞きました+
補助金は後払いです。交付決定→導入→実績報告の後、約1か月で入金されます(申請から入金まで全体で約4〜6か月)。それまで費用は一旦お立て替えいただくため、資金計画も無料診断でご相談ください。
Qすでに会計ソフトを使っていても対象になりますか?+
導入済みのツールをそのまま申請することは原則できません。ただし、他ソフトからの切り替えやクラウドプランへの移行は対象になり得ます。無料診断で確認いたします。
Qfreeeとマネーフォワード、どちらがよいですか?+
貴社の業種・規模、経理担当者の経験、使いたい機能から診断してご提案します。当社は両製品対応の中立の立場で、報酬条件を理由にした推奨は行いません。
Q顧問税理士がクラウドに対応していません+
freee・マネーフォワード両対応の提携税理士のご紹介が可能です。現在の税理士との継続をご希望の場合は、その環境も考慮して製品を選定します。
Q個人事業主でも対象になりますか?+
対象になり得ます(補助金の対象要件があります)。小規模事業者はインボイス枠の補助率が4/5以内と手厚いため、むしろ活用メリットが大きいケースが多いです。
Q補助金の申請サポートだけお願いできますか?+
可能です。パッケージをご利用の場合は申請サポート費0円、申請サポートのみの場合は成功報酬型で承ります。まずは無料診断でご相談ください。
Q採択された後に、やることはありますか?+
導入後、事業計画期間(最長3年)の効果報告と、申請書類等の5年間保管が必要です。報告のスケジュール管理・作成も当社がサポートします。
CONTACT

まずは、貴社が補助金の対象になるか
無料で診断します

オンライン30分。押し売りは一切いたしません。
「うちはどっちのソフトが合う?」というご相談だけでも歓迎です。

無料診断でわかること
  1. 補助金の対象になるか(貴社のケースで判定)
  2. freeeとマネーフォワード、どちらが合うか(中立診断)
  3. 実質負担額の目安(その場でシミュレーション)
お早めのご相談がおすすめです。申請にはgBizIDプライムの取得(約2週間)などの事前準備が必要で、締切は1〜2か月ごと。予算上限に達した枠から受付終了となる可能性もあります。

送信後、担当より1〜2営業日以内にご連絡します。営業のお電話をしつこくおかけすることはありません。

送信ありがとうございます

担当より1〜2営業日以内にご連絡します。少々お待ちください。

フォームが苦手な方は、公式LINEからもご相談いただけます。

公式LINEで気軽に相談する
無料で診断してもらう